六芒星魔法陣 梵字の書き方

この度は『占導ダイアリー2022』をお買い上げいただき、ありがとうございました。

こちらは先行予約をしていただいた方にのみ、特典でお付けしている「六芒星魔法陣」に関するページです。

【六芒星魔法陣】は、陰陽師の末裔である占導師 幸輝が描いた魔法陣に、あなた自身の手で”梵字”を書くことで完成します。

『寅』はエネルギーの始まりを意味しています。

寅年である2022年に、じっくり一年かけて六芒星魔法陣を完成させることで、12年間開運し続ける結界を作り出します。

完成後は、『占導ダイアリー』に挟んで持ち歩きましょう。

(またはクリアファイルに挟んだりラミネートで加工するなどで汚れないようにし、書斎の机(職場の机でも可)に見えるように置いても構いません。)

効果は次の丑年が終わるまで続きます。

六芒星魔法陣とは(YouTube)

梵字の書き方

2022年9月1日の梵字:カーン(不動明王)

2022年8月1日の梵字:バン(大日如来)

2022年7月1日の梵字:バン(大日如来)

2022年6月1日の梵字:サク(勢至菩薩)

2022年5月1日の梵字:アン(普賢菩薩)

2022年4月1日の梵字:アン(普賢菩薩)

2022年3月1日の梵字:マン(文殊菩薩)

2022年2月4日の梵字:タラーク(虚空蔵菩薩)

よくあるご質問

Q
どうしても1日にかけない場合はどうしたらいいですか?
A
朔日(一日)詣り同様で、基本的に月の始めの一日目に神社に行く風習と同様の理由で、魔法陣に記入をします。ですが、必ず一日に神社へ行かないといけなというルールはございません。
仕事の都合などで月初めである一日にいけない場合などは、二日とか三日などに参拝に向かいます。
同様に考えていいので、一日にかけない場合は、同じ『一』を使う『一週間以内』の一日に近いほどいいと思ってください。

Q
書くのは筆ペンでないとダメですか?サインペンやマジックではダメですか?
A
サインペンやマジックでも構いません。そして、キレイに書かないといけないというルールや、枠をはみ出しては行けないというルールもないので、自分自身のありのままの形でかいてください。
また絶対のルールではありませんが、2月4日に書き始めた同じペン(インク切れの場合は同じペン購入)でかきあげてください。

Q
インクは黒を使用した方がいいのでしょうか。
A
はい。元々梵字は黒です。黒はすべての色が入っていますので、全て黒のインクを使ってください。
特に金運に特化した魔法陣なので、黒字のほうが意味的にも良いので。
どうしてもカラフルな魔法陣を作りたい人は、梵字は黒でかきあげ、その他の魔法陣の箇所を色鉛筆やクレパスなどで綺麗に仕上げるのも悪くはありません。