~ご注文受付中~

12月からご利用いただく特別なお塩ですので、早めにお手元にご準備ください

私たちは普段の生活において、

知らず知らずのうちに目に見えない罪を犯したり、

穢れに触れたりしています。

 

この罪や穢れから心身を清めて、

次の半年間を清々しく新たな気持ちで過ごせるよう、

一年に二度「大祓」を執り行います。

 

今回お届けする「輝きのしお~令和大祓~」は、

陰陽師の末裔である占導師 幸輝が祝詞を捧げた

唯一の天日塩。

 

玄関の枡塩や清め塩としてご利用いただくことで

心身ともに穢れを祓い、新しく迎える令和二年を

清い心でお迎えすることができます。

 

2019年の罪、穢れの一切を祓い清め、

清々しい心で2020年を迎える清め塩

こんな方におすすめです

 

不運、厄災、凶事が続いている

2020年が厄年にあたる

心の穢れを追い出したい(同居家族も可)

日本古来の伝統行事や神事を大切にしている

陰陽師流の祓にあやかり、新年を迎えたい

2020年に、人生の節目となる大きな出来事がある

パワーストーンや浄化アイテムを使用するとスッキリする

 

”祓え”は運氣の”デトックス”

なぜだかわからないけど、嫌なことが続くー。

やる気が出ないー。

やることなすことが全て裏目にー。

 

そんなことを感じたことありませんか?

それはあなたの中に穢れ(けがれ)が溜まってしまっているせいかもしれません。

私たちは普段の生活において、知らず知らずのうちに目に見えない罪を犯したり、穢れ(けがれ)に触れたりしています。

 

悪気なくうっかり口にしたことが相手を嫌な気持ちにさせてしまったり(逆もしかり)、

中には負のオーラを持った人と道ですれ違っただけでも不快感を感じる人もいます。

 

カラダでいえば、穢れ(けがれ)は「老廃物(毒素)」と同じもの

カラダに不要な老廃物が溜まってしまうと、栄養の吸収が妨げられたり、老化が進んでしまったり…。

終いには私たちの健康を害し、病気になったり寿命を縮めてしまうこともあるのです。

生きている限り、穢れ(けがれ)は蓄積し続けます。

そのため、私たちはこれらを適度に排出していく必要があるのです。

 

日本古来からの伝統行事「大祓式」では、六月と十二月の晦日(六月三十日、十二月三十一日)に、この罪や穢れを清め、次の半年間を清々しく新たな気持ちで過ごせるようにと執り行われてきました。

 

今回お届けする限定品「輝きのしお~令和大祓~」は、陰陽師の末裔・占導師 幸輝による特別な祝詞を捧げております。

この令和元年のうちに半年間の禊をし、令和二年を清清しい心で迎えましょう。

 

占導師 幸輝による

「祓いの儀式」を行いました

「輝きのしお~令和大祓~」は、普段の「輝きのしお」のパワーに加え、この時期だけの特別な祝詞を捧げています。

陰陽師の末裔である占導師 幸輝が皆様のために、全神経を集中させて祝詞を捧げました。

 

「輝きのしお」とは

生命エネルギーが高い天日熟成塩

『輝きのしお』は、海水を塩田に引込み、太陽熱と風によって水分を蒸発させ塩を結晶させる方法で作り出された天日塩。

言い換えると日光の力と月光の力を一年以上も溜め込んだ塩なので、他にはない輝きがあり、祓いの力も非常に高いお塩です。

玄関先の枡塩や盛塩、浄化、塩風呂などに贅沢にお使いください。

 

今なら「神麻」もご一緒にお届けします

大横綱の綱と同じものをご用意

「大麻(おおあさ)」と聞くとネガティブなイメージを抱く方もいらっしゃいますが、神が宿る神聖な繊維と言われています。

日本人にとっての大麻(おおあさ)は、古の時代から神仏事に欠かせないものとして利用されてきました。

日本の伝統文化である相撲の横綱の綱には、神社の注連縄と同様、精麻が使われています。

また、即位されたばかりの天皇陛下が初めて執り行う新嘗祭(にいなめさい=11月23日))を「大嘗祭(だいじょうさい)」といいますが、この一世一度の大嘗祭で天皇陛下がお召しになるのが「麁服(あらたえ)」と呼ばれる大麻(おおあさ)の織物です。

今回は誰もが知る大横綱が締める綱の中に入れるものと同じ麻をご用意しました。

枡塩の際に、一合枡の底に敷き、その上から「輝きのしお」を入れてお使いください。

※「神麻」のプレゼントは「大祓セット(4袋入り)」のみとなります。「小祓(2袋入り)」にはついておりませんのでご了承ください。

 

「輝きのしお~令和大祓~」のご利用方法

『輝きのしお 師走(銀のラベル)』は穢れを祓う12月に、『輝きのしお 賀春(金のラベル)』は令和二年の幕開けである1月にそれぞれ使用します。

 

~玄関の枡塩~

玄関は良氣も悪氣も出入りする場所なので、家の中で最も重要な場所となります。

1束の神麻を一合枡に敷き、その上から塩を8~9割ほど入れ、玄関の内側の両端に置いてください。塩を替えるタイミングは毎月「1日・15日」、「新月・満月の日」の午前中に行いましょう。それ以外にも、悪氣や不穏な空気を感じたらその都度入れ替えてください。

塩を替えるときには、神麻を一旦除け、古い塩を捨ててから再度神麻を敷き、新しい塩を入れてご使用ください。(神麻は何度でもご利用いただけます)

 

~塩風呂で身を清める~

毎日入るお風呂は、身を清めるための大切な時間。その日の疲れや毒素、悪氣が抜けてスッキリします。

浴槽に、少なくとも片手でざっくり一掴みした程の量を入れましょう(多いほどよいでしょう)。陰陽六行のバイオリズムが分かる方は、特に陰陽六行のバイオリズムで「転」「氣」「無」の日には塩を多めに入れることで残りの9日間が楽に過ごせます。お風呂のお湯を毎日取り替えることも忘れずに。

 

~掃除で邪氣を祓う~

家の中をきれいに掃除した後、塩を使って掃き掃除をすることで邪氣を取り除き、家の中の空気をスッキリさせることができます。
フライパンなどで塩を5分程度炒った後、リビングや部屋の四隅など、空氣が淀んでいると思われる箇所に撒きます。

30分程度そのままにし、邪氣を十分に吸わせたら、掃除機で塩を吸い取ります。

 

『輝きのしお~令和大祓~』セット内容

『大祓(おおはらえ)

玄関の枡塩(一合枡2個)を月に4~5回変える他、お風呂に入れたり料理に使用したりと、しっかりと大祓・開運をされたい方に。

輝きのしお『師走』(800g) 2袋

輝きのしお『賀春』(800g) 2袋

浄化アイテム『神麻(しんま)』1セット

12,960円(税込・送料込み)

(IMCクーポン使用可能)

 

『小祓(しょうはらえ)

輝きのしお「師走」「賀春」それぞれ1袋をセットにしてお送りします。

輝きのしお『師走』(800g) 1袋

輝きのしお『賀春』(800g) 1袋

※「小祓」に「神麻」はついておりません。

6,480円(税込・送料別

(IMCクーポン使用可能)

 

 

よくあるご質問

いつもの「輝きのしお」とは何が違うのですか?

従来の「輝きのしお」にも祝詞を捧げておりますが、限定版では特に『師走』には終わりの祝詞を、『賀春』には新年の始まりを意味する祝詞を捧げております。

また、「神麻」を活用することでより浄化作用が高まります。

いつから使い始めたらいいのですか?

令和元年の終わりである12月に「師走」、令和二年の始まりである1月に「賀春」ご使用ください。

「大祓」と「小祓」どちらを購入すればいいですか?

しっかりと祓をし、開運に導きたい方はたっぷり使えて「神麻」もついている”大祓”がおすすめです。

万が一使い切れなくても、令和二年2月以降もご使用いただけます。

12月と1月に使いきれなかったらどうすればいいですか?

特別な祝詞を捧げておりますので、できる限りその月内に使い切っていただくことをおすすめしますが、余ってしまった場合でも引き続きご利用いただけます。

枡塩を変えるときには、中に入れている神麻はどうすればいいのですか?

神麻を一旦除け、古い塩を捨ててから再度神麻を敷き、新しい塩を入れてご使用ください。

春頃に購入した時に付いていた「神麻」がまだあるのですが、どうすればいいですか?

神麻は半永久的にご利用いただけますので、枡に追加で入れていただいて構いません。

(神麻がくたびれてしまったら新しいものと交換してください)

また、浄化アイテムとしてお持ち歩きいただいても構いません。

監修・占導師 幸輝

占導師 幸輝四国霊場の陰陽師の末裔。祈祷師である祖母から幼年より精神世界について学び、その道を30年前より歩み始める。

祖母の教えであった両手の相を観て当てる、手相鑑定師として活躍する傍ら、占術の世界を深めてゆく。10年前その的中率から、師事した師匠に、占って導く「占導師」という位を拝受、以降、「未来を創る 占導師」として活躍。

1200年前から伝わる陰陽師由来の「四維八干」という命術と、独自に編み出した「御縁鑑定」によって、セミナー受講をあわせ、5万人超の人生を好転させてきた。鑑定依頼は企業経営者から学生まで幅広く、相談内容も、縁結び、家族関係改善、復縁、転職、就職、起業、会社の繁栄まで多岐にわたる。

「当てる占い」ではなく、依頼者自らの手で望む未来を手に入れることに重きを置く鑑定は、運氣を上げ、人生を変えると定評がある。47都道府県での鑑定実績があり、日本全国にファンを持つ。

 

 

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